スポンサーの方からのご報告(2016年7月)

しばしば子どもさんへのお手紙の翻訳をご依頼くださるスポンサーの方に、今までの交流のご感想をお寄せいただきたいとお願いしましたところ、ご快諾いただきご寄稿くださいました。
皆様のご参考にしていただければと思い、掲載いたします。


今、手紙の交流をしているライアン君は、昨年秋からスポンサーになりましたので、まだ2回程のやりとりで、関係はこれからなのですが、初めてサポートしたチャールズ君とは、彼が引っ越しをしてサポートできなくなるまで約6年のやりとりがあったので、その中で気づかされたことや感謝だったことをご報告したいと思います。

サポートしている子の、その多感な時期に支援や手紙を通して、たずさわれることはホントに尊い働きをさせてもらっていると思いますし、大きな恵みだと強く感じます。

こちらから、いつも気にかけているよ、祝福を祈っているよ、大好きだよなどと励ましたい、支えたい、という思いでサポートしているつもりですが、逆に私自身が励まされることが多かったと振り返って感じます。

仕事や人間関係などで落ち込んだ時など、ここぞというタイミングで不思議に手紙の返事が届くことがよくありました。

また、支援していく中で、私自身の経済やあらゆる領域が祝福されていること、霊的に成長させられていることを感じ感謝しています。

翻訳や様々な手続きなど、メトロの日本事務所の働きなくしては、何一つサポートできないので、日頃より感謝しています。そして、その働きが祝福されますように祈っています。

感想をご報告する中で、今までの交流を振り返る機会が与えられ、感謝が増し加わりました!
ありがとうございます。     

沖縄在住のY.U.様より


皆様もぜひご遠慮なく、子どもさんへの手紙の翻訳依頼をお送りください。お待ちしています。

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